1:2014/07/23(水)01:05:57 ID:
(台北 22日 中央社)日本の杏林大学の創設者、松田進勇(台
湾名:曽進勇)さんがかつて住んでいた家を、110年前の住所を
頼りに探していた同大学の前学長、長澤俊彦さんが、台湾の友
人らの協力を得て見つけ出した。台湾の複数のメディアが伝え
ている。

長澤さんは以前から、恩人である松田さんの故郷を探し出した
いと思っていたが、手元にあった手がかりは1904年の「台湾台
南州斗六郡斗南街」という住所だけ。そこで知人の蔡益助さん
を通じて、雲林県斗南鎮の張勝雄鎮長に連絡を取り協力を依頼
した。

幸運にも依頼を受けた張鎮長が同地の斗南小学校に「進勇亭」
という建物があったことを思い出し、学校に確認を取ったとこ
ろ、これは松田さんが60年前に寄付したものだと分かった。そ
れからまもなく松田さんの息子、曽博豊さんとかつての家も見
つかり、長澤さんの長年の夢が実現した。


続きはこちら フォーカス台湾
http://japan.cna.com.tw/news/atra/201407220011.aspx

3:2014/07/23(水)05:45:47 ID:
台湾人と日本人は心を通わせ続けている

4:2014/07/23(水)09:43:39 ID:
地元の協力があるとわかるものなのだな

5:2014/07/23(水)09:53:34 ID:
男女関係だったらストーカー

6:2014/07/23(水)11:08:31 ID:
>>3
それはちょっとキモい… 仲は悪くないけどさ。。