★アジアンずいま〜速報★

2chのアジアンでズイマ〜な情報をまとめました。


    2013年08月

    1: キン肉バスター(東京都):2013/08/27(火) 09:21:23.52 ID:

    http://livedoor.blogimg.jp/weapon6666-pekepon/imgs/4/3/438b33ae.gif
    日本を訪問して実感した、わが国にない「規則守る意識」=中国

      中国共産党青年団の機関紙、中国青年報は11日、日本についての作文コンクールで入賞した中国人市民が7月末に日本を訪問した
    ことを紹介する特集を組み、受賞者らによる日本訪問記を掲載した。

      中国青年報の特集に寄稿した受賞者の1人は、今回の訪問時に新宿などの繁華街で通行人が赤信号をしっかり守っている様子を目
    撃。日本の「規則を守る意識」の高さについて文章にまとめた。

      「子どものころから守るよう教育されている」という日本の知り合いの説明に対して、中国の幼児も「赤信号を守る意識」を教育
    させられることを実例を挙げて紹介。その一方で、「ではなぜ大人になると信号を守らなくなるのか」と疑問を呈した。

      作者はその理由を「自発的に、自己の行動を規則で律する意識が不足している」ことにあると分析した。そして、日本には規則を
    守らないと皆から「罪人」と指摘され、大きな心理的圧力を受ける環境があるため、市民一人ひとりに強烈な「規則順守意識」がある
    のだと論じた。
    http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0812&f=national_0812_024.shtml

    今のこの板の状況を見るととてもそうとは思えないね残念ながら(´・ω・`)

    2: リバースネックブリーカー(愛知県):2013/08/27(火) 09:21:49.11 ID:

    ねーーーーーよwwwwwwwwwwwwwwww

    11: サッカーボールキック(関東・甲信越):2013/08/27(火) 09:25:21.32 ID:

    >>2

    そんなことは無いとおもうぞ!
    電車の中やお店の前でウンコしないだろ??

    【 日本人には、たとえ司法・行政が機能しなくなっても秩序を守るという高い民度がある 】の続きを読む

    1: トペ コンヒーロ(神奈川県):2013/08/27(火) 00:53:27.54 ID:

    http://livedoor.blogimg.jp/weapon6666-pekepon/imgs/7/0/707a9d83.gif
    ロシアは福島第一原子力発電所の事故処理の支援を、日本に再び提案した。日本は今回はこの提案を受けそうだ。「東京電力」が外国人専門家の支援を
    要請したことから、このような提案が行われたと、アメリカの金融情報サービス大手「ブルームバーグ」が伝えている。

     東京電力は20日、福島原発のタンクの一つから、300トンの高濃度放射性汚染水が漏れていると発表。その後、他の二つのタンクの表面でも、高い放射線量が確認された。

     原子力放射線安全研究センター核安全実験部のアナトリー・ストロガノフ部長はこう話す。

     「世界的な汚染の危険性の観点からすれば、太平洋への汚染水流出 拡大は、ただ外国を動揺させるだけ。汚染水の量を太平洋の希釈係数と比較すると、
    数十億倍に薄まることがわかる。どのような支援ができるかって?技術的支 援だね。ただ日本人は支援を受けることに対して、非常に慎重だ」。

     福島原発に近い一部居住地区では、放射線量が基準値をこえている。地元の行政は、水の深刻な汚染を警戒する。

     福島第一原発事故は2011年3月、巨大地震が起こった後に発生。地震の衝撃で沿岸部に高さ14メートルの津波が押し寄せ、同原発は外部電源を喪失し、
    その冷却システムが停止した。

     専門家の試算では、事故処理に約40年を要する。
    http://roshianow.jp/politics/2013/08/26/44773.html

    4: 断崖式ニードロップ(東京都):2013/08/27(火) 00:55:18.60 ID:

     
    民間事故調報告 「 状況を悪化させるリスクを高めた、菅首相ら官邸対応が混乱の要因 」
    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1330350805/
    > 報告書によると、原発のすべての電源が失われた際、
    > 官邸主導で手配された電源車が、コードをつなげず現地で役に立たなかった。 ← ★★★

    より津波被害が大きかった女川でなく、福一で事故が発生した原因は、
    ECCSが非常用バッテリーで数時間動いたのに、手配した電源車が使えず、ECCSがアボ~ンしたから。
    それを隠すため、東電は当初、電源ロストを隠ぺいしてた。

    報ステの再現Vでは ( 12年2月28日放映 ) 、
    付帯設備工事の専門家でもないのにでしゃばりでてきて、
    ケータイで恫喝しながらデタラメな諸元をまとめ、電源車を手配し、


      電 源 ロ ス ト さ せ た の は バ 菅  だったと、はっきりと特定していた!!


    ミンス特にバ菅には、東電と並んで、人災事故を直接的に引き起こした重大な過失があるぞ ( 怒り )


     東電、プラグが合わずケーブルも短く、電源車使えず  当初は虚偽発表で電源ロストを隠蔽
     AERA 2011年4月12日号 P.27 http://easycaptures.com/fs/uploaded/400/5774330756.jpg
     > 3/11 22時すぎ電源車が到着、本店の対策本部に安堵の声が広がったのもつかの間、事態は暗転する。
     > 武藤は会見で 「 つなぐところが冠水したため 」 と釈明したが、正確ではない。
     > 事実は 「 ケーブルが短くて使えなかった。プラグも合わなくて 」 ( 東電中堅 )。

    5: メンマ(神奈川県):2013/08/27(火) 00:55:39.89 ID:

    なぜか領空侵犯をしてくるロシア軍爆撃機が処理してくれるんですね

    【 ロシア「日本よ、福島第一原発の事故処理を手伝ってあげようか?」 】の続きを読む

    1: FinalFinanceφ ★:2013/08/26(月) 13:57:59.04 0 ID:




    韓国英字紙コリア・ヘラルドは21日、
    中国を念頭に置いた米国の「統合空海戦闘構想(エアシーバトル)」などの対抗措置に
    韓国が追随した場合、中国から痛い反撃を食うのは必至だと報じた。
    25日付で環球網が伝えた。

    米韓同盟は現在、大きな挑戦に直面している。
    中国は巡航ミサイルや弾道ミサイルなど先進的な武器の開発を通じて
    自らの「接近阻止・領域拒否作戦」能力を向上させている。
    その影響力はすでに太平洋の「第1列島線」を超え、
    「第2列島線」の外にまで拡大する勢いだ。

    この「接近阻止・領域拒否作戦」は中国の長期的な利益に符合すると同時に、
    中国の海上作戦目標とも一致している。
    この目標は2050年までに東シナ海や南シナ海だけでなく、全世界を網羅しようというもの。
    「第1列島線」を起点に、中国は「藍水海軍」や空母「遼寧」を含む強大な海軍装備の発展を通じて、
    自らの太平洋における影響範囲を拡大させようとしている。

    中国はその勢力を「第3列島線」のハワイ付近の水域にまで押し広げようとしていることから、
    米国は近年、中国の「接近阻止・領域拒否作戦」を抑制するため、
    「統合空海戦闘構想(エアシーバトル)」を含む相応の対抗措置の研究に余念がない。

    米韓同盟が結ばれてから60年の間、
    韓国は常に米国と同じ戦線に立ち、様々な安全保障環境の変化に対応してきた。
    だが、米国が推進するこうした対中措置に韓国が追随した場合、
    中国との摩擦は避けられない。
    北朝鮮の核問題で、韓国は中国の助けが必要だ。
    中国との対立は何としても避けなければならない。
    http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/357758/

    2: オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!:2013/08/26(月) 13:59:06.54 0 ID:

    まさに先祖帰りwwwwww

    3: オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!:2013/08/26(月) 14:00:24.35 0 ID:

    米軍基地が無くなった途端にボンッ!か

    【 韓国英字紙「もし韓国がアメリカ追随したら中国様から厳しい罰が下される。中国様との摩擦は何としても避けねばならない」 】の続きを読む

    1: アトミックドロップ(新疆ウイグル自治区):2013/08/26(月) 16:00:34.10 ID:

    http://livedoor.blogimg.jp/weapon6666-pekepon/imgs/2/5/2570bc09.gif
     中国大手検索サイト百度の掲示板に「少子化の日本は中国人を大量移民させれば良い」というスレッドが立てられた。
    スレ主の提案に対して、中国人ネットユーザーからさまざまな意見が寄せられた。

     厚生労働省によれば、2012年の合計特殊出生率は1.41だった。2年ぶりに上昇となったが、出生数は過去最少を記録した。
    日本経済が成長を続けるためには人口減少に歯止めをかける必要がある。

     スレ主は、日本の少子化対策として中国人の移民が効果的だと主張。
    その利点として「人種が同じであり、種族の衝突がないこと、文化が似通っていること、現在の緊張した日中関係を緩和させられること」を挙げた。

     スレ主の主張に対して、ほかのネットユーザーからは
    「オレを連れて行ってくれ!」、「私をサンプル品として使ってください」、
    「跪くからオレを連れて行ってくれ! 恩に着るよ!」、「喜んで日本に貢献したいです」
    など、日本好きが集まる掲示板のためか、ぜひ日本に移民したいというコメントが多く寄せられた。

     しかし、「お金さえあれば中国にいても良い生活できるよ」、
    「中国がさらに発展するか、体制が変われば、どの国の人でも華人は中国に帰ることを希望すると思う」
    など、中国のほうが良いというユーザーも。

     スレ主は、日中が似ていると主張しているものの「民度の差は大きすぎる」という反論があった。
    全体的に見ればこれは否定できない事実であろう。
    また、「日本は移民を受け入れても、民度の高い技術を持った人材しか受け入れないだろう。
    アニメを見るような人は不要なのだ」との意見もあった。

     ほかには「政府が子どもを産むよう奨励するほうが良いんじゃないか?」、
    「出産を奨励し、育児施設をたくさん作ったほうが良い」などの提案も寄せられた。

     だが、日本政府はすでに少子化対策として出産を奨励しているものの、なかなか効果が出ていない。
    中国では結婚して出産するのは当然との考えがあり、一人っ子政策のなかでも罰金を払って2人目、
    3人目を生む人も少なくなく、日本が少子化問題を抱えているというのがなかなか理解できないのかもしれない。
    http://n.m.livedoor.com/f/c/7982223

    12: 河津落とし(関東・甲信越):2013/08/26(月) 16:04:13.42 ID:

    >>1

    冷静なレスのやり取りを見せられると書くことなくて困るんだが…

    87: チェーン攻撃(東京都):2013/08/26(月) 16:41:35.18 ID:

    >>1

    自民党の移民政策が捗るな

    【 中国 「少子化の日本は中国人を大量移民させれば良い。喜んで日本に貢献したい」 】の続きを読む

    1: ヒップアタック(岡山県):2013/08/26(月) 19:54:29.16 ID:

    http://livedoor.blogimg.jp/weapon6666-pekepon/imgs/6/e/6e782ade.gif
    「日本の学校では用務員ではなく生徒が掃除をするらしい」海外の反応

    Comment by olagon
    今日学んだ事。
    大半の日本の学校においては用務員が存在しない。
    その代わり学校の生徒が毎日学校を掃除する。
    これは「掃除と道徳倫理には関わりがある」とする仏教の伝統に由来するものである。

    ※ここでいう用務員(janitors)には「学校の掃除をする人」と言う意味が強くあります。

    Comment by cleberm
    日本の学校に留学してた時は掃除だけじゃなくて昼食の給仕もしてた。

    Comment by davey3000
    ちなみにこれは学校だけじゃなくて職場とかでもそう。
    日本人の取引相手の人が教えてくれたところによると1日の最初の30分を職場を掃除することに
    費やすんだってさ。

    Comment by MelGibsonDerp 1 ポイント
    掃除が倫理道徳と関係しているというなら俺は間違いなくサタン。

    http://blog.livedoor.jp/drazuli/archives/6754569.html

    50: 逆落とし(愛知県):2013/08/26(月) 20:06:41.49 ID:

    >>1

    だからオマエらの公共機関はキタネェんだよ
    つっても北米しか知らないけど
    トイレなんて公衆便所どころか学校のトイレすら汚すぎて躊躇する

    66: 河津掛け(内モンゴル自治区):2013/08/26(月) 20:14:53.76 ID:

    >>1

    逆、逆に海外絶賛w

    必死だなw

    【 【悲報】 外国人が正論 「なんで日本は生徒に掃除させるの?効率悪いだろ」 】の続きを読む

    1: yomiφ ★:2013/08/25(日) 14:08:39.94 ID:



    「中国を愛しているからこそ、そして自由な民主国家になってほしいからこそ、この漫画を描いた」。
    言論統制の敷かれている中国の漫画家が、日本の出版社を通して自国の絶望的な内情をエッセイ漫画で描いた――。
    『中国のヤバい正体』(大洋図書刊)は、そんなにわかには信じがたい本だ。
    著者の孫向文氏(筆名・30歳)は浙江省の杭州で暮らす生粋の中国人。
    幼い頃に『聖闘士星矢』に熱中したことから漫画家を目指し、20代半ばに中国本土で漫画家デビューした。
    今回、出版に合わせて来日しているという話を聞き、インタビューが実現した。

    ◆高級料理店も“ドブオイル”使用で揚げ物は全滅

     惨憺たる国の実情がその口から語られていく。

    「大変なのは食べ物ですね。連日のように食べ物のことが報道され、国民も命に関わるから
    強い関心を持っています。まず外食だと、僕は揚げ物は絶対に食べません。工場近くの排水溝に
    溜まった油を濾過した“ドブオイル”で揚げた可能性があるからです。ドブオイルには
    発ガン性物質がたっぷり入っています。正規の油の半額以下で購入できるから、飲食店は
    儲けのため、そんな危険な油を平気で使っているんです」

     安全なはずの外国企業のケンタッキーや、高級料理店ですらドブオイルの使用が報道された。
    だから孫氏はどの店の揚げ物も信用していないという。

    「あと豚や鶏の肉には成長促進剤が打たれている可能性があります。乳製品には革靴の
    工業用ゼラチンが混じっているっていう報道もされました。それから……」

     孫氏は次々と危険な食べ物を列挙するが、これでは何も食べることができない。

    「金持ちの間では、自分で農作物や牛や豚を育てるプチ農場もはやっていますが、貧乏人は
    もう諦めて毒を食らうしかありません。『中国人の胃腸は宇宙一だから問題ない』ってネットでは
    自虐的に語る人も多いんです。でも僕の友人は20代なのにガンになりました」

     食べないと死ぬ、食べたら何年後かに死ぬ――と孫氏は語る。究極の選択だ。しかしなぜ、ここまで食の汚染が進行しているのか。

    「中国では権力と結びつけばやりたい放題です。食品メーカーも地元の共産党員に賄賂を渡し、
    不正を働きます。結局、政府がいい加減だからこうなるんです」
     孫氏は周囲を気にしつつ、声を潜めて言った。

    ◆仰天!パクリだらけの中国の漫画事情

     中国にも漫画誌はいくつかあるが、お寒い状況のようだ。中国の漫画家にとって
    最も大きな障害となっているのが表現規制の問題だという。

    「あだち充先生の『タッチ』だと無意味に風が吹いてパンチラとか出てきますよね。あれは中国だと
    ダメです。パンチラ程度でもエロはダメ。学生は勉強をするものだから高校生以下の恋愛もダメ。
    血の出る暴力シーンもダメ。ホラーなど陰気なものはダメ。そんな話を描いて持っていくと編集者に
    破り捨てられます」

     そんななか、寛容に許されているのがパクリだという。

    「パクったら労力も減るし質も上がる。日本漫画のストーリー、表紙絵、キャラをそのままパクる。
    そんなんだから、まともに考えるのがばからしくなります。著作権が尊重されない国でクリエーターは育ちません」

     中国人漫画家の悩みは深い……。


    (パクリが横行する中国の漫画界の実態。日本の『週刊少年ジャンプ』は発売数日以内に翻訳付きで中国のネットに違法アップされる)

    (抜粋)
    http://nikkan-spa.jp/491572

    22: なまえないよぉ~:2013/08/25(日) 14:40:16.91 ID:

    私は生粋の日本人だが、
    >>1
    の記事を見て思わずAmazonでポチったよ。
    在庫なし、入荷時期未定だとさ。

    2: なまえないよぉ~:2013/08/25(日) 14:11:15.38 ID:

    パンチラが駄目だから尻フェチって見えるんだけどwww

    【 【漫画】「中国では貧乏人は諦めて毒を食うしか無い」 バレたら即逮捕…中国人漫画家決死の告発『中国のヤバい正体』 】の続きを読む

    1: アトミックドロップ(チベット自治区):2013/08/26(月) 06:19:14.17 ID:

    http://livedoor.blogimg.jp/weapon6666-pekepon/imgs/6/b/6b7c3955.gif
    韓国で、8月20日に粉ミルクから干からびたカエルの死骸が発見されたのをはじめ、
    大手食品メーカーが販売する製品から異物が見つかる騒動が相次いでいる。
    メーカーの生産や流通過程の管理体制に問題があるのではないかと指摘する声もあり、
    「食の安全」に対する国民の信頼が揺らいでいる。

    複数の韓国メディアによると、食品医薬品安全処は22日、韓国の食品会社センポ食品が
    販売する乾燥麺から金属片(0.4ミリ)が見つかり、製品の販売を中断・回収措置を
    取ったことを発表した。
    金属片は、麺を加工する過程で混入したことが確認されており、市場に流通している
    1万1520袋を回収する方針という。

    20日には、カエル粉ミルク騒動が起きた。韓国南部・全羅南道木浦市に住む女性が、
    生後6カ月の女児にミルクを与えたところ、粉ミルクの缶の中からカエルの死骸
    (約4.5センチ)を見つけた。
    問題があった製品を販売する南陽乳業側は、製品にカエルが混入する可能性はないと主張。
    「子どもが間違えて死んだカエルを入れた可能性がある」と消費者側に問題があったとの
    見方を示している。
    食品医薬品安全処は、問題が見つかった製品を回収し、カエルが混入した経緯について調査している。
    http://topics.jp.msn.com/world/korea/article.aspx?articleid=2029984
    つづく

    2: アトミックドロップ(チベット自治区):2013/08/26(月) 06:20:00.61 ID:

    その2
    8月始めには、東遠F&Bが販売するミネラルウォーターから悪臭がすると、
    消費者からの抗議が相次いだ。ある消費者は
    「コーヒーを入れたり、沸かしても、我慢できないほどの臭いがする」と話した。

    食をめぐる騒動が相次いでいることを受け、韓国では製造や流通に対する管理体制の
    不備が指摘されている。
    最近問題が指摘された食品はすべて大手企業が販売する商品だが、OEM供給されたものだという。
    食品医薬品安全処の関係者は、OEM製品が増えるにつれて品質にまつわる問題も
    増加しているとし、メーカーは製造業者を徹底的に管理する必要があると指摘した。

    韓国メディアは、消費者は
    「食品から異物が見つかったとの報道を見るたび、子どもに何を食べさせたらいいのか分からなくなる」
    と話すなど、食の安全に不安を感じていると指摘。
    メーカーは、事故が起きた時にブランドイメージへの影響を懸念するよりも、根本的な
    対策を考える必要があると論じた。
    http://topics.jp.msn.com/world/korea/article.aspx?articleid=2029984
    以上

    4: 足4の字固め(三重県):2013/08/26(月) 06:23:15.29 ID:

    何も食べずにとっとと飢え氏んで根絶やしになれ

    【 麺から金属片、ミネラルウォーターから悪臭、粉ミルクにカエル異物混入相次ぐ韓国食品 】の続きを読む

    1: ミラノ作 どどんスズスロウン(チベット自治区):2013/08/26(月) 01:29:52.61 ID:

    http://www.po-kaki-to.com/archives/00125.html

    August 25, 2013 20:00
    【閲覧注意】ニュージーランドで誰も見たことがない「牛」が生まれる


    ニュージーランドの農場で誰も見たことがない「牛」が生まれ、ちょっとした騒ぎになっているそう。おそらくは突然変異
    によって生まれたこの牛は8つの足、4つの耳、2つの胴体、1つの頭を持っており、獣医にして「かなり珍しい」と言わしめ
    たほど。






    たぶん、これ
    http://www.stuff.co.nz/business/farming/agribusiness/9066701/Deformed-calf-pretty-unusual

    というか、顔がおっさんだよね (´・ω・`)

    83: キドクラッチ(関西・東海):2013/08/26(月) 07:02:48.43 ID:

    1枚目でモザイクかけたり隠したりする>>1
    ってなんなの?

    85: 膝十字固め(宮城県):2013/08/26(月) 07:11:31.39 ID:

    >>1

    目元がノーメイクの神崎さんによく似とるわ

    【 【閲覧注意】ニュージーランドで誰も見たことがない「牛」が生まれる 】の続きを読む

    1: 腕ひしぎ十字固め(愛知県):2013/08/25(日) 21:20:51.01 ID:

    中国で政府の嘘に気付く若者が増加

    終戦記念日の昨日は新聞各紙がそれぞれ「敗戦特集」を組んでいたが、毎年同じような論調にはうんざりした。
    戦争突入の原因は日本だけが一方的に悪いという「歴史認識」をこう繰り返されたら、
    次代を担う若者たちが誇りを持てなくなるだろう

    ▼昨日の産経に評論家の石平氏が書いていた一文が面白かった。
    反日教育を徹底している中国で国民が日本をどう見ているかを、
    人民日報社が開設しているミニブログに寄せられた声から拾い上げているのだが、
    誰もが物事を一面だけからしか見ていないと思ったら大間違いのよう

    ▼「日本の教科書が真実を教えない」という批判に「中国の教科書こそ嘘ばかり」と反論が返ってくると思えば、
    南京虐殺を取り上げた政府が「お前らこそ多くの中国人を殺したのではないか」と逆襲されるといった具合に、
    (中国の)民衆は見るべきものをきちんと見ているようである

    ▼他のサイトで、日本と中国とどちらの教科書が嘘つきかと質したら中国と答えたのは日本の数倍だったよし。
    安倍首相は靖国参拝を見合わせたようだが、「ああ無用!」の気兼ねだった

    新聞社 東海新報 2013/8/16
    http://www.tohkaishimpo.com/scripts/column.cgi

    9: ジャンピングDDT(埼玉県):2013/08/25(日) 21:24:16.42 ID:

    ウヨの吹きだまりのような記事をその下層ウヨが輪を掛けて勘違いしたのが>>1

    16: マシンガンチョップ(東日本):2013/08/25(日) 21:25:24.12 ID:

    >>9

    だったら中共の言う事は全部1から百まで信じろよな

    【 中国で政府の嘘に気付く若者が増加 「日本による南京大虐殺は大ウソ!、やったのはお前ら中国政府だ」 】の続きを読む

    1: FinalFinanceφ ★:2013/08/25(日) 13:12:03.82 0 ID:

    ある日本のメディアがYouTubeを使い、
    韓国を「人糞酒『トンスル』を飲む国」と紹介したことが、韓国国内で物議を醸している。
    複数の韓国メディアが報じた。

    この日本のメディアは、記者が韓国を訪れ、
    子どもの人糞からお酒を作る製造過程を動画で紹介。
    最後にはトンスルを飲んだ記者が嘔吐するシーンを公開した。
    このYouTubeの映像は、現在再生数が20万件を超えている。

    韓国メディアは、日本ではこれまで多くの場合、
    ネット右翼が韓国をおとしめるときに「トンスルを飲む、人糞を食べる国」と言ってきたと指摘。
    しかし、今回はメディアまでもが同様の記事を報道したとして批判した。

    また、日本のメディアがこのように報道したことで、

        いくつかの海外メディアが「世界の不思議を発見した」として、

    事実関係を全く確認せずに、そのまま報じている点も問題だと伝えた。

    韓国のネット上では、
    「他国にありもしない文化を紹介しながら、それを飲むとは」、
    「私たちの文化と尊厳を侮辱している」
    などと、批判の声が上がったという。
    http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0825&f=national_0825_016.shtml

    14: オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!:2013/08/25(日) 13:28:25.37 0 ID:

    >>1

    一応、現地取材までして
    韓国人のトンスル伝承者が実演・解説してる訳だろ?

    2: オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!:2013/08/25(日) 13:15:11.90 0 ID:

    ありもしない文化なのにトンスルって言葉があるのは何故なん?(´・ω・`)

    【 某日本メディア「韓国は人糞酒『トンスル』を飲む国」と紹介、飲んだ記者が嘔吐するシーンを公開・・韓国で物議 】の続きを読む

    このページのトップヘ